自動売買ツールとは、Fxのトレードを自動で行ってくれる道具です。
具体的にはエントリーと決済を勝手にやってくれるので、もうちょっとでマイナスからプラスになるだろうや、逆にプラスからマイナスになるだろうといった希望的観測が含まれません。
自動売買ツールを使わないトレードは、手法よりもメンタルコントロールの方が難しいとなります。
自動売買はその解決策となり感情に左右されない淡々としたトレードができます。トレードができるといっても、自動売買ツールの起動ボタンをクリックする以外にやることはないのです。
また、短い期間で稼ぐ目的や、資産運用を目的としても使えます。
リアルの事業に比べて、アフィリエイトやせどりといったネットビジネスは短期間で稼ぐことができます。
ですが、これらのネットビジネスは、調査に時間がかかったり、参入者が多く難易度が高くなってます。実は年々稼ぎにくくなってます。
その点自動売買はいつ始めようが誰でも平等に稼げ、かつ自動売買のスイッチを入れた瞬間からプラスにすることができます。
一般的なビジネスでしたら、1人のお客様を複数社で取りあいます。
例えばトヨタとホンダでは、乗用車を欲しい人の取り合います。ある程度お客様を確保している企業が稼ぐ上に優位なのが言うまでもありません。
どうしても先に参入した方が有利になってしまいます。
今では自動売買は、Fxや株、仮想通貨といろいろありますが、どれも取引市場は存在します。お客様の取り合いのない金融商品が対象となります。
たとえばFxで1ドル100円から1ドル105円の上昇して儲けた人より、あとに始めた人が1ドル120円から1ドル125円の上昇で儲けた人は、同じ金額儲かってます。
要するに始めるタイミングがいつになっても、平等に稼ぐチャンスがあります。
そしてあなたの銀行口座に眠っている「お金」を「FX口座」に移してツールを設置するだけで、そのツールのパフォーマンスに応じた金利を受け取ることができます。
例えば、月利10%の自動売買ツールに100万円を預けたら、翌月には110万円になっています。
現在、日本の銀行の金利は0.001%なので、資産運用目的で銀行口座にお金を置くのは最適な選択肢になりません。(2000年は0.1%だったので、右肩下がり)
大手銀行よりも比較的金利が高いとされるネット銀行でさも1%未満の金利です。しかも年利です。
では、この低金利時代にお金の増やし方はあるのでしょうか?
銀行口座に入れとくだけで、数%の金利が付いた時代では預金が資産運用の正解です。
ですが、世界の富豪たちは「銀行口座」にお金を置くのではなく、常にお金を資産に換えて運用してお金を増やしています。
お金を運用とありますが、具体的にはお金を資産である不動産だったり、為替(Fx)だったり、株だったりに変えてお金を増やします。
ですが、普段、会社からのお給料をもらって生きる僕たちにとっては、「お金でお金を増やす」という事に対して「リスク」や「不安」を感じるかもしれません。
それは当然で、仮に株を買ったとしても株価が下がったら損をしてしまいますよね。銀行口座に置いておけば、お金が減らなくてすみますもんね
でもインフレ時には銀行口座のお金は減っています。この一言だけだと、何のことかわからないので少し説明します。
インフレ時には物価が上昇して、今まで100円で買えたものが110円で買えるとします。
1000円あれば900円のお釣りになったのが890円になります。インフレ前と同じものを買っているのに手元に残るお金が減っていることになります。
10%の物価上昇に対して同程度の金利でなければ減っている事と同義になるのです。
難しい言葉を使うと購買力が低下意味し、インフレ前の1000円とインフレ時の1000円は同価値でないことを指します。
そのため現実的に富豪たちはインフレに強い資産、デフレに強い資産をお金を移すことで「お金でお金を増やしている」のです。
大富豪の話をしていると、「大金が用意できないうちが無理だ」と思ったり、「現実味がない」と思ったりします。
でも、もし今の給料で変える方法があったとしましょう。
お金でお金を増やすことが可能になり、効率の良いお金の増やし方を実践するのは「可能である」という事。
しかし、一般人がお金でお金を増やそうと思った時に「4つの問題」がおきます。(僕もそうでした)
- 何を売り買いしたらいいかわからない
- どの資産のお金を換えれば良いのか分からない
- お金の運用の学んできていない
- お金を運用する勉強時間も取れなく労力もない(使いたくない)
世の中には、このような問題を抱えて多くの人が困っていました。
そこで登場したのが「自動売買ツール」です。
自動売買ツールとは、FX(外国為替取引)の売買を自動で行なってくれるもの。つまり、自動売買ツールの存在により、銀行口座からFX口座に資金を移動するだけで、自動での資産運用ができるようになったんです。
自動売買を使わないトレードをを裁量と言いますが、裁量の場合はチャート分析やファンダメンタル分析など行いながら、上下どちらの方向にどのくらい移動するのかを当てなければなりません。
それこそFXを裁量で勝つためには「膨大な知識と検証、そして日々の情報収集」が必要になるため、自ら手を出すのは控えた方が良いです。
お金を運用する勉強時間も労力もかけたくない人には全く向かない方法です。
しかも、FX歴20年という人たちがわんさかいる相場に、FX歴0年の人が参入しても勝てないのは明らかです。
プロ野球の世界に、野球始めたての小学生が混じるようなものです。
自動売買ツールは、FXベテラン勢が使っている手法をシステム化して、自動で売買取引が行われるようにしたものです。
自動売買ツールが稼げるロジックが入っていても、大暴落のチャートを見るとびっくりしますし、追証という借金を抱えるニュースをみるとFXに対して「怖い」というイメージを持つかもしれません。
ですが、大暴落のチャートは結果的にできた形でしかないですので途中で損切決済を登録しとけば防げます。
また、追証がない海外の証券口座を使えば借金を抱えることはありえません。
自動売買ツールは資産運用のプロが「勝つことを前提に開発した自動売買ツール」を使うこともできるので、あなたの能力や才能、FXスキルは必要なし、リスクもなしにFXができるのでご安心ください。
イメージとしては、あなたの代わりにプロ野球選手が試合にでて、優勝する感じです(笑)
短期で稼ぐor資産運用に適した自動売買ですが、注意しなければなりません。
世の中には「オレオレ詐欺」や「ぼったくり詐欺」が止まることを知らずに存在し続けている通り、「勝てない自動売買ツール」を販売したり、提供してくる人がいます。
特に自動売買ツールは「騙される人が後を絶たない」ので、本当に良いものを見極める目が重要です。
あなたがこれまでの頑張って貯めてきたお金を無駄にしないためにも、お金の預け先には本当に気をつけてください。
これから
- 詐欺師がこぞって自動売買ツールを商売道具にするのはなぜ?
- 自動売買ツールを見定め詐欺に合わないための方法は?
について解説していきます。
詐欺師がこぞって自動売買ツールを商売道具にするのはなぜ?
自動売買ツールが詐欺師の道具になっている理由は、人の本能に付け込んで売り込みやすいからです。
ここでいう人の本能とは「簡単に稼ぎたい」言い換えると「楽をしたい」というもの。
この本能はどうやっても解決できないです。どんなに凄い人でも、面倒くさいと思うことはたくさんあります。
もしかしたら身近にいる仕事ができる上司でも、食後の皿洗いが面倒くさくていつもシンクが汚いかもしれないです。そんな上司は食器洗い洗浄機を買うことで、面倒くさいを解決してるかもしれませんね。
お金を稼ぐのも同じで会社員で汗水流しながら働いていると、同じ苦労をして稼ぎたいとは思わないですよね。
普段苦労しているからこそ、どうしても楽して稼ぎたいと思ってしまうものです。
「お金を楽して稼ぎたい」と正直に言える人は少ないかもしれませんが、
- 楽して痩せたい
- 楽して出世したい
- 楽して仕事を済ませたい
などは「一度以上」は思った事あるのではないでしょうか。
特に楽して痩せたいと思ったことは人は多いです。
ジムで体を動かし適切な食事をしなければ痩せません。
特に適切なカロリーや栄養素が満遍なく摂れる食事をするには自炊が欠かせません。そして、自炊が毎日となると面倒くさくなり長続きしないです。
となると、痩せるためにサプリメントに頼ったり、脂肪吸引などのエステに頼ることになります。
カロリーを抑えた適切な食事の摂取という根本を見直さず、付け焼刃の楽して痩せる方法を選ぶことになった人は多いと思います。
実際エステに通う人は少ないかもしれないですが、食事以外にも痩せるために運動しようと決めても長続きしなかった経験は一度があるではないでしょうか?
これらは人間なら誰しもが持っている面倒くさいが全ての原因です。
ですが面倒くさくて続かないからといって落ち込まないでください。
面倒くさいから続かないは当たり前の話で、狩猟時代では、食料を常に確保できるような生活をしておらず、狩りに失敗をしたり、穀物を育てることができなければ、命を失う環境でした。
その環境から常に「体力を温存」して生きるように本能がプログラムされています。
なので、「楽をしたい」と思うのは当たり前の感情なんです。
しかし、現代はその「楽をしたい本能」をくすぐって「お金を巻き上げている人たち」がとてもたくさんいます。
自動売買ツールは、良いシステムであれば儲け続けてくれますが、悪いシステムであれば「FX口座に投下した資金が一瞬で溶ける」なんてザラなんですね。
さらに最悪なことは証券会社が詐欺師たちとグルになって、口座に入金したお金を持ち逃げすることだってあり得ます。
詐欺師たちは、
「この自動売買ツールを使えば、これだけ楽に稼げますよ!」
と言って、数万、数十万もする有料の自動売買ツールを売りつけて、購入者が投入した資金が溶ける頃には姿をくらましている…
なんてことを日常的に繰り返しています。
あくどい業者だと、会社名とツール名だけ変え、中身は変えずに何度も売り続ける業者もいます。
自動売買ツールは、
「このツールにお金を投入したら、自動でFXの売買取引が行われて(楽して)お金が増えていくんですよ」
と言えば、一定数の人たちは期待して購入しますから、詐欺師たちはこの繰り返しでお金を儲けているんですね。
ツールと言ってもシステムなので「勝手にパソコンがやってくれるのね」くらいの理解で、簡単に信用し購入、入金してしまうんです。
ITが発達した現代でシステムで稼ぐのは疑う余地がないので、何の疑問も持たないんです。これほどまでに「楽して稼ぐ」を実現できる道具は他にはないですから。
でも、「勝手にパソコンがやってくれる」=「稼げるシステム」という公式は成り立ちません。
有料だから無料よりも稼げるなんてこともありません。見るべきポイントは値段ではなく品質(勝てるロジックが入ってること)が高い自動売買である必要があります。
実際に有料で詐欺ツールを売りさばく業者がいれば、逆に無料で良質な自動売買を提供してる業者もいます。
できればいいものを無料で使えた方がいいですよね?
でも世の中には「タダより高い物はない」の言葉通り、無料の低品質な自動売買にドンドン資金をつぎ込んでもお金がなくなるだけです。
一方で高品質な自動売買は高いお金を払わないと、開発にかかった費用を回収できなくて業者が倒産してしまうのでないかという心配もでてきます。
紹介者たちへ広告費を払うことができないなのでは?といった心配もでてきます。
そうなると、無料で高品質な自動売買なんてないのかと思ってしまいますよね。
そんな事はないのでご安心を。
私たちのように無料で自動売買ツールを提供しても報酬が入る仕組みがあります。
無料でFx自動売買ツールを提供している人たちの目的は?
無料で自動売買ツールを提供している人たちの狙い(私を含め)は、「IB報酬」となります。
IB報酬とは、FXの口座開設をしたユーザーの売買取引額の一部が紹介者に支払われるというものです。
もちろんFxの口座開設をした証券会社から支払われますし、運営会社にも支払われてます。
簡単に流れの説明をすると、
- この自動売買ツールは使えば稼ぎ続けられますよ
このリンクからFXの口座開設をしてくれたら無料で配布します。 - 自動売買ツールを起動させて資産運用をスタートした
ユーザーの売買取引額の一部が紹介料として紹介者に支払われる
という流れ。
最後にでてきた紹介料が「IB報酬」と呼ばれるものです。
Fxの口座会社は「広告費」として紹介者に報酬を払い出しているので、この仕組み自体はまっとうなものですし、身近に同じ仕組みのものは多くあります。
例えばテレビCMも同じで、広告主(トヨタなど)がフジテレビなどのテレビ局に広告費を払って商品のCMを流します。
そして、広告を見てトヨタの自動車を購入し得たお金は、テレビ局にには行かずトヨタの売上となります。視聴者はテレビ局にお金を払わなずに、広告主がテレビ局にお金を払っていますよね。
この例を自動売買にあてはめると、Fxの口座会社が広告主であるトヨタなどを指し、テレビ局が自動売買ツールを提供している人(私を含め)たちを指します。
私たち紹介者への支払いをIB報酬と呼んでます
IB報酬と言う特殊な名前ですが紹介料のマージンであり、テレビCMの例以外ではアフィリエイトだとASPを介して入金されますが同じ仕組みですし、ジャパネットたかたも同じ仕組みを採用してます。
この仕組みに詐欺師が目をつけているんですね…
楽して稼ぎたい人を騙す詐欺師たちですが、詐欺師たちも楽して稼ぎたいんですよ。
だって、IB報酬の仕組み上、とりあえず大きい金額さえ入金させれば、自動売買ツールが勝手にトレードするため何もせずに報酬発生させられます。
この仕組みを活用した詐欺師の手口とは、
- 低品質で稼げない自動売買ツールを勝てると嘘ついて無料で提供する
- ユーザーが資金を投入し続けさせ、資金がすべて溶けても提供者には報酬が入る
- ユーザーは投資は自己責任の元泣き寝入りするしかない
というものです。
詐欺師には稼げない有料ツールを高額で売りさばくパターンと、低品質で稼げない無料ツールを提供するパターンがあります。
無料でもIB報酬さえ入れば、お金儲けができるためです。
これを意図してやっているので、本当にひどい…
真っ当な自動売買ツールを提供している人たち(私を含む)からすると、詐欺師のやってることは長期的に見てマイナスでしかないです。
詐欺師は短い期間に大量のお金を稼ぎきるのが目的なので、WIN-WINにならない粗悪品を使わせお金を”使わせたら”終わりです。
稼げない低品質な自動売買はユーザー離れが早いため、長期的なIB報酬は望めません。
一方で真っ当な自動売買ツールを提供している人たち(私を含む)は、お金を”稼いでもらった”対価としてIB報酬を貰うのを望んでいます。
あくまで、私たちはツール利用者たちとWIN-WINの関係になることを一番望んでいます。
さらに理想をいいますと、リスクを抑えた安定型の自動売買が欲しいなどの新たなニーズが出てきた時にも頼っていただくことです。
WIN-WINの関係となれば、私は自動売買ツールそのものやFX口座の紹介報酬そのものは、良い仕組みなり、私自身、実際にこれを活用して資産運用をしたり、報酬を得たりしています。
自動車だって正しく使えば手軽に遠くに行ける最適な手段となりますが、悪いことに使えば死体を運ぶ道具にだってなります。
真っ当な自動売買ツールを提供している人たち(私を含む)は、自動車を死体を運ぶ道具としてではなく、手軽に遠くにいける最適な手段としている人たちです。
だからこそ、このブログでも様々な自動売買ツールを紹介して被害者を一人でも少なくしようと思っています。(一部詐欺的な副業案件の注意喚起も含む)
世の中には本当に数え切れないほどの自動売買ツールが出回っています。
運悪く詐欺師が提供する自動売買ツールを使ってしまう人が後を絶ちません。
広大なインターネットの世界では、どうしても出会ってしまうし、自分の目で見抜くしかありません。
だって、組織的な詐欺集団はSEOをハックして検索上位をサクラ記事で埋めたり、Yahoo知恵に自作自演の回答集を作ったりもします。
これらを第三者の意見として、盲目的に信じてしまうのはあまりにも危険です。
そこで口コミの参考以外に「詐欺に合わないための自動売買ツールを見定める方法」を授けるので、ぜひ自動売買ツールを利用する際には、今回お伝えするチェックポイントを忘れずにご確認ください。
誰でもできる簡単な方法です。
自動売買ツールを見定め詐欺に合わないための方法は?
結論、以下の3つが満たされている自動売買ツールです。有料無料問わず有効です。
- 長期運用で利益を出し続けている自動売買ツールである
- 利用者が1,000名以上いて継続者がいること
- コミュニティが長期的に存在していること
シンプルにこの3つの基準が満たされている自動売買ツールのみを使うことを絶対のルールとしてください。
ネットを見ていると、
「最新のAIを搭載した世界最高峰のツール!!」
という広告をよく見ますが、自動売買ツールに関しては「最新のもの」を使うのは絶対にやめましょう。
リリース後の実績を見ないと本当に稼げるツールなのかわかりませんし、長期運用で稼ぎ続けられるかもわかりません。
最新のAIが今の相場で利益が出せる品質になっているかさえもわかりません。
このわからない事だらけで使うのが如何に危ないか容易に想像ができます。
なので先ほどお伝えしたように、
- 数万、数十万円くらいの有料ツールを売られて逃げられる
- 勝てない無料ツールをつかまされて資金が溶ける
というリスクが大きくすぎますし、数十万の有料ツールを売られつつ資金の大量投入を促され続けます。
最悪の場合カードローンで借金までさせる業者もいるとか、、、
こういった事態を避けるためにも、その販売者の口コミが良いとか、販売ページの実績や並べられている文章がとても魅力的であるとかは関係なしに、シンプルに
「新しい自動売買ツールは使わない」
を絶対条件としてください。お試し投入した10万円が1日でなくなる事態は防げます。
これを踏まえておけば、少なくとも「詐欺を前提にしているツール」に引っかかることはありません。
あえて例外を上げるとすれば、良い自動売買を提供してることがわかってる業者であれば新しい自動売買ツールでも問題はないでしょう。
好評だからこそ、シリーズものや高機能版などのリリースができるのです。
とは言うものの
- 長期運用で利益を出し続けている自動売買ツールである
- 利用者が1,000名以上いて継続者がいること
- コミュニティが長期的に存在していること
といえども、勝率100%で絶対に稼げる自動売買ツールはこの世に存在しません。時にマイナスになることもありますが、1か月、6ヶ月と月単位でみて、長期的に見て利益を出していることが重要です。
詐欺師たちはばれる前に資金を持っていかなければならないで、そもそも長期で運用しません。
利用者が1000人以上もいなければ、トンずらするためもちろん継続者もいません。一人の利用者と長く付き合う気がないのでコミュニティも存在していません。
そもそも数か月の運用で収益がマイナスになる自動売買ツールは、利用者が離れていってしまうので長期で運用していくことができなくなってしまいます。
なので運用期間だけでも、信用度を測るのに十分な情報になります。
逆に長期的に利益がでる運用をしていれば、離脱せずに順調に利用者は増えるはずなので、利用者の人数も信用度を測るのに必要な情報です。
利用者が多いということは辞める人が少ないので、高品質なサポートを提供してることが多いです。だいたいは、良い自動売買ツールにはコミュニティという形で利用者同士が意見交換できる場があります。
コミュニティでは利用者たちの忖度ない意見交換が行われ、稼げない悪い噂がでると一気に利用者が減る危険性があります。
詐欺師たちは短期的に稼ぎ逃げるのを目的をしているため、悪い噂が伝わり、利用者減をを恐れて、利用者同士の接点を持たないようコミュニティを運営することはないです。
私が紹介している「スコーピオン」や「フェニックス」「ユニコーン」は、月利50%近く叩き出すこともあるので、毎月50万、60万と勝手に作ってくれることもあります。
自動売買ツール運営者がサポーターとして入り、初心者にも優しい健全なコミュニティ運営を行ってくれています。
また高月利ではありませんが、20%~30%の月利で1万円から始められる投資信託のようなPAMMで不労所得も目指せます。
自動売買ツールを活用して、ほぼ働かずに毎月数十万円単位のお金が増えていったら、ライフスタイルそのものが変化してきますよ。


