副業案件

りおな社長(ちゃん)の正体は元国家公務員なのか?会社の事業内容も解説!

りおな社長は経済産業省を退職後、大学生の時からやっていたFxで生計たてたり、会社を設立してたりします。

会社を売りだしたいのか?自分の承認欲求を満たしたいのか?わかりませんが、かなりyoutubeやTiktok、Instagram、TwitterなどSNSにかなり力を入れています。

Twitter、Instagramのフォロワーは1万人を超えていて、インフルエンサーと名乗っていいレベルです。

公式ページを見るとトレードよりかは、アフィリエイトで稼いでいそうな感じにも見えます。

公式サイトのブログにあからさまに、SBI証券のアフィリリンクを貼ってますし、Youtubeの生配信でも使ってるので。

ここ最近LINE証券も増えました。

りおな社長は調べれば調べるほど謎が多いので、過去の経歴などと今後の展望をまとめました。

りおな社長(ちゃん)の本名は?

本名は渡邊りおなというらしく、以前は社長を付けずに、おそらく本名で活動していました。

本名に関するツイートは全削除されていて、その理由は明らかにされてません。

出身地は札幌でツイート内容で札幌以外に住んだことない事、そして会社の登記簿に札幌があったので札幌は間違いないです。

りおな社長は1994年のFxの日となっている10月8日となってます。

記事執筆時である2022年9月当時は27歳です。

ただ、免許証などの個人を特定できる公的な資料は見つかっておらず真偽のほどはいかがなものかと少し疑ってます。

インターネットという公の場に載せるのは、かなりリスキーなためなくてもしょうがないです。

経歴に2017年経済産業省を入省し2年後退職とあるので、日付はともかく生まれ年は辻褄があいます。

出身高校や大学など経歴について書きたいところですが、ここまでの情報をまとめます。

  • 名前:りおな社長(ちゃん)
  • 本名:渡邊りおな
  • 年齢:27歳
  • 生年月日:1994年10月8日
  • 出身地:北海道札幌市

これらの情報にウソがあったとしても、現在のブランディングに関係ありません。

元経済産業などの経歴にウソがある方が、よっぽど危ないです。

りおな社長(ちゃん)の高校、大学、経済産業省勤務時代

元経済産業省という輝かしい経歴の持ち主です。

Youtubeで給料を公開してますが、インターネットに公開している情報を口頭で伝えているだけです。

経済産業省時代の元上司に掲載の許可を取っているとしてるが、行政のお堅いところが許可を出すとは到底思えないです。

仮に許可を出したとしても個人の明細ではなく、ネット上にある俸給表の公開までだったかもしれないです。

元経済産業省勤務で国家公務員というブランディングが、噂に尾びれや背びれを付ける結果となってます。

経済産業省に勤務していたことから、高学歴であり、出身大学は北海道大学である噂があります。

Twitterでは大学の先輩に紹介ツイートされ、先輩が北海道大学であることから噂が出来上がりました。

生まれも育ちも札幌と合わさって、札幌で北海道大学いける可能性の高校として3つ候補にあがりました。

  • 札幌南高校(偏差値69)
  • 札幌北高校(偏差値66)
  • 札幌第一高校(偏差値66)

公表されてないのでどれも噂レベルを脱してないです。

ただし、大学の先輩とされているアカウントの出身大学は、調査しても出てこなかったです。

正直なところ先輩が北海道大学という話しも怪しいくなってきます。

りおな社長自身は、生配信などで出身大学に聞かれても、「さぁね~」とはぐらすばかりです。

法人での活動(詳細は後で)があり特定できる住所は公開されるので、出身大学くらいだしてもいいと思います。

しかも、経済産業省勤務で、頭が良いブランディングをしているので、北海道大学出身なら、ブランディングの箔が付きます。

本当なら隠さず、公開した方が得なのに、なぜはぐらかすのでしょうか?

Fラン大学出がバレると活動に支障をきたすのかもしれませんね。

一旦経歴とは少しだけ話がそれますが、りおな社長はLECリーガルマインドという専門学校に通って国家公務員試験に合格してます。

国家公務員というと、キャリア組とノンキャリア組にわかれます。

キャリア組というと、高学歴で東大卒、早慶卒が当たり前の印象ですが、実はキャリアの試験を合格すれば誰でもなれます。

キャリアノンキャリアの違いは、試験の難易度と出世スピードの違いくらいしか違いはないです。

ただし、地方勤務のノンキャリアはキャリアに昇進するケースはほとんどないのです。

同じ国家公務員とだとしても、キャリアの方が劣ってる印象です。

別の例を出すと、コンビニの店員と本社の企画営業との違いくらい違う。

それではりおな社長はキャリア(総合職)、ノンキャリア(一般職)のどちらなのでしょうか?

答えはノンキャリアです。

給与明細公開のYoutubeに一般職と書いてありましたし、仮に高学歴でなくても合格できる可能性が十分にありそうです。

偏差値はわかりませんが、元経済産業省だからといって学力が高いというわけではないです。

また、元経済産業省勤務としてますが、実が北海道経済産業局の産業部です。

経済産業省の中の部なので、元経済産業省勤務と言っても差し支えないとは思いますが、

高学歴のキャリア組であると、印象操作をしていそうな気がしてならないです。

りおな社長(ちゃん)の経済産業省退職後

りおな社長は経済産業省退職後にFxの専業トレーダーとして活躍してそうです。

fxに興味を持った理由は、テレビでベットに横になりながらスマホでポチポチして20万稼いでる姿が衝撃的だったらしいです。

在学中や、経済産業省時代もやって、独立を果たしてます。

Fxトレードは順調なのか、法人を2つ設立してます。

一つ目は合同会社LIONAで、2020年10月30日に設立し、りおな社長の故郷の札幌で登記されており、2022年6月に東京へ移動してます。

りおな社長自身の活動拠点の変更とも時期が一致しているので、りおな社長の会社といえるでしょう。

事業内容はりおな社長が5年間の裁量トレードで培ったノウハウを取り入れた自動売買ツールの販売をやってました。

1年間、いろいろなインジケーターや手法を検証しまくった結果、200万円の資金を400万円まで増やすことができた手法です。

しかし、自身のYoutubeの生配信では、使わなくなってます。現在はTiktokやYoutubeの動画制作会社に事業内容が変わっています。

自動売買でうまく行かなったので、今までの経歴とは違ったことをやりはじめてます。

しかし自動売買の事業は続いており、二つ目は株式会社RIONAで行っているらしいです。

合同会社LIONAと同じ渋谷の住所なのでりおな社長の会社で間違いないと思います。

ただ、りおなちゃんねる公式サイトには自動売買のLPはあるのですが、ページ内にリンクがなく本当に販売しているのかわからないです。

各種SNSで宣伝してないですし。

2022年1月17日に社名を株式会社TRUSTYに変更してます。

信頼される人間になると2022年の目標の1つを達成するための意思の表れなのかもしれないです。

2021年に自動売買を発売してからの評価の下がり具合を気にしてのことでしょう。

5chではため口で上から目線の鼻に付く話し方が嫌われており、人との接し方から直さない限り難しいです。

りおな社長(ちゃん)のFxの手法は稼げるのか?

稼げるシステムは、ひとりでに勝手に出来上がるものではありません。

システム化する対象があって、それをプログラミングすることで、機械にやらせることができます。

対象は稼げる手法であり、先に手法を確立しないことには、稼げる自動売買は作れません。

とある記事に、経済産業省退職後に一念発起後の1年間、いろいろなインジケーターや手法を検証しまくった結果、200万円の資金を400万円まで増やすことができたと言っています。

それではどんな手法なのかというと少し古い記事ではありますが、5つのルールがあります。

  • 20万通貨以上はポジションを持たない
  • 当初決めた損切りラインを動かさない
  • ドル円、ユーロドルのみで取引する
  • 指標トレードしない。指標前にポジション整理する
  • 指値を刺したまま寝ない。

どれも資金管理の方法やリスクヘッジの方法です。5つのルールはとても大事ですし、意味がないとも思わないです。

でも、エントリーと利確についてのルールがないのは何故でしょうか?

手法の検証は稼げるエントリーポイントを見つけるためやります。200万を400万まで増やせたなら、エントリーポイントについてのルールが一つでもあっていいはずです。

2022年の目標にFXの手法&知識本を10冊以上読み込むなんて、掲げなくてもいいはず。

てか、業務として取り組むんであれば、目標を掲げなくても日常生活の一部になってないといけないでは。

ないのであれば、りおな社長が開発した自動売買はどんなタイミングでエントリーしているのでしょうか?

りおな社長の開発した自動売買eaツールの口コミはいかに

りおな社長(ちゃん)は結局何者?

自称年収6000万あるらしいですが、自動売買の販売費や、IB報酬、Youtubeの広告収入、企業案件などが重なれば不可能ではない金額ではないです。

個人事業の収入なのか、会社からの役員報酬なのかは、定かではありません。

社長と名乗ってますが、二つの会社は何をやっているかわかりませんし、

世の中の社長のように自ら立ち上げた事業に真摯に向き合う社長ではないです。

一方、Fx専業トレーダーの方はどうかというと、水平線の引き方に相場の勢いなど考えず、過去の最高値最安値に引いてるだけで、

実際負けてばかりで、稼げていないらしいです。

稼げていないことを反省して2022年の目標にFXの手法&知識本を10冊以上読み込むとあります。

自動売買を作る前に、いろいろなインジケーターや手法を検証しまくった結果、200万円の資金を400万円まで増やすこと手法があるはずです。

今でも通用するなら勉強する必要はないと思います。

もしかしたら自動売買のPR用に言っただけかもしれませんね。

社長業はやってない、Fx専業トレーダーもイマイチ、自動売買は失敗となると、各種SNSの更新しかまともにできてないです。

Youtubeの生配信やショー動画、InstagramやTiktokの更新だけは、内容はともかくちゃんとやってます。

各種SNSで認知を広げた後に、りおなちゃんねるではSBI証券とLINE証券のアフィリが主な収入源です。

一言でいうなら、アフィリエイターです。