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マーケティングfxは勝率が低く勝てないのか?掲示板の口コミを検証

マーケティングFXの内容とは?

マーケティングFXは裁量トレーダー向けのFX商材です。

その大きな特徴は、販売ページでロジックとノウハウをほとんど公開している点にあります。

『飲食店でもFXでも通用する成功のレシピを公開します』というフレーズが象徴するように、為替相場とビジネスにおけるマーケットを並列させる思考がベースにあるようです。ちょっと型破りですが、普段様々なビジネスに触れている会社員なら分かりやすいかもしれません。なので兼業トレーダーにとって理解はしやすい内容かもしれませんね。ラーメン店になぞらえ、「立地=トレンド」「ライバル店=通貨の強弱」「味=ロジック」などの具体例が挙げられていますが、正直あまりピンとは来なかったですが、ビジネスを展開するようにポジションを持つ、ということのようです。

 

独自のインジケーターも開発されており、通貨強弱が点数で表示されるので、点数が低いものを売り、高いものを買う、ということが直感的にできるようになっています。ただし、その強弱を弾き出す根拠はボリンジャーバンドや一目均衡表などの、よくあるテクニカル分析なので、相場分析の手間を省いてもらっている、という感覚かもしれません。自分でやろうと思えばできなくもありません。

マーケティングFXは勝てるの?口コミを検証してみた!

では、マーケティングFXを購入した方の声はどうでしょう。

ネットを探すと、「通貨強弱を根拠にするので順張りしやすく、よく勝てている」という声がある一方で、「ロジック通りに実践しましたがいきなり7連敗」という書き込みもありました。

相場の環境認識をサポートしているだけなので、勝率は安定しないようです。

さらに、販売者に問い合わせて「トレード回数が少ない」と返信された、という書き込みもありました。

結局は手数、というのは本当のビジネスのようですよね。

ユニクロの柳井さんがお出しになった本のタイトルは「一勝九敗」。10回の勝負を重ねて1回勝つことを説いてますが、FXでこの状態だと資金を溶かしてしまいかねません。

販売ページの出す雰囲気通り、この商材は、FXで勝てるテクニック、というよりFXで稼ぎたい人へのマインドを売っている印象を受けました。

もちろん、トレードにおけるマインドセットはとても大事です。特に裁量トレードは、エントリーから利確まで、全ては自分の意志で決まるものなので、「まるで新規事業を展開するように、市場分析をしていくマインド」は参考になることも多いです。しかし、そういった精神的な部分を鍛える、みたいな体育会系なことまできちんとできるのは、専業トレーダーのような余裕のある人でしかできないかもしれません。

もしこういったことを「根性論」のように感じてしまう人は、裁量トレードよりも自動売買のほうが向いているかもしれません。

マーケティングFXの手法で手数勝負ができなかったあなたへ

トレード回数を増やすのって結構大事で、数をこなすは専業でない限り難しいです。

ただで稼ぐなんてできないのが当たり前で、稼ぐための努力は必要です、

どの努力を最低限にしませんか?

自動売買ツールなら、多くの努力をショートカットできます。

まずは、相場環境の理解、手法の勉強、稼げる手法なのかの検証、そして身に付ける。

相場環境の理解以外は、システム化された段階で全て終わってます。

やることは、システムの使い方を覚えるだけです。

相場環境の理解を省いた理由は、僕が紹介する自動売買ツールはコミュニティがあり、コミュニティの中で自動売買ツールの電源をオフにするアナウンスがあったりします。

本来自動売買ツールの稼働には、相場状況が手法とマッチしているか判断しなければなりません。

詐欺ツールでなくても、裁量と同じで資金を溶かす恐れはあります。

溶かさないためには電源をオフにする必要がありますが、初心者にはかなり難しいです。コミュニティ内でアナウンスがあるので、できなくても問題ないです。

自動売買ツールは詐欺が多いのも事実です。自動売買ツールに限らず、投資もしくは金融商品(暗号資産、株)には詐欺が多いです。

資金を集めるだけ集めて飛んだなんてこともあります。

過去に詐欺にあった方なら、なおさら警戒するのはわかります。僕もあったことありますから(涙)

しかし、僕が紹介する自動売買は1年以上運用し、サポート体制も充実しています。

証券会社の口座開設ができる程度のスキルがあれば設置は簡単ですし、無償サポートもしくは3000円で設置を丸投げもできます。

詐欺をするならここまでやらないですし、もしやったとしたらコスト大になり儲けが少なくなるためやる理由がないです。

自動売買の運営者はユーザを第一に考えて、サポートなどツール以外にも力を入れています。

そして肝心なのは稼げるツールなのか?

証拠金100万円を使った、4,133,150円です。期間は2021年8月1日~2022年8月23日までたった一年間で年利300%となってます。

オミクロン株が猛威を振るったり、ウクライナ情勢で相場が荒れて期間を含んでいてこの結果です。

絶対はないですが、今後の大きく相場があれても耐えてくれえるでしょう。



100万円も用意できなくても安心してください。上記の自動売買を動かすのに必要な最低金額はバックテストの証拠金の10分の1の10万円だけで始められます。また。購入費や維持費がいらない無料の自動売買ですので、10万円でだけ用意していただければよいです。

良質な自動売買を簡単に無料で始められる期間には限りがあります。いつ有料になるのかわかりません。

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