こんにちは、かずです。今回は、BMTrader 成田武志 詐欺 無料オファー 怪しい 口コミ 評判について調べてみました。BMTraderとは、成田武志氏が開発したという自動売買ツールです。無料オファーというのは、このツールを使って利益を出したら、その一部を成田氏に支払うという仕組みです。しかし、このBMTraderは本当に信頼できるのでしょうか?
インターネット上には、BMTrader 成田武志 詐欺 無料オファー 怪しいという声が多くあります。
本記事では上記の情報以外にもいろいろな情報を独自の視点でまとめました。ぜひ最後まで読んでくださいね。
BMTrader 成田武志は詐欺なのか?無料オファーに隠された怪しい真実
こんにちは、かずです。
今回は、成田武志さんが提供するBMTraderという副業について調査してみました。
BMTraderとは、ブックメーカーという海外で流行っているスポーツベッティングを利用した投資手法です。
成田武志さんは、このBMTraderを使って毎月200万円以上を稼いでいると主張しています。
しかも、参加するにはLINEの登録だけでOKというお手軽さです。
しかし、本当にそんなに簡単に稼げるのでしょうか?
BMTraderは詐欺なのではないかと疑っている方も多いと思います。
そこで、私は実際にBMTraderに登録してみて、その内容や仕組みを徹底的に検証してみました。
この記事では、私が調査した結果を詳しくお伝えします。
BMTraderに興味がある方は、ぜひ最後までご覧ください。
BMTraderの内容と始め方
まず、BMTraderの内容と始め方について説明します。
BMTraderは、ブックメーカーというスポーツベッティングを利用した投資手法です。
ブックメーカーとは、サッカーや野球などのスポーツの試合結果に賭けることができるオンラインサービスです。
例えば、サッカーの試合では、勝敗や得点数などに賭けることができます。
ブックメーカーでは、各試合や選手に対してオッズという数字が設定されています。
オッズとは、その試合や選手が勝つ確率を表す数字で、高ければ高いほど勝ちにくく、低ければ低いほど勝ちやすいという意味です。
例えば、オッズが2.0の場合は、50%の確率で勝つということです。
オッズが10.0の場合は、10%の確率で勝つということです。
オッズに応じて賭け金を掛けることができます。
例えば、オッズが2.0の試合に1,000円を賭けて勝った場合は、1,000円×2.0=2,000円の利益が得られます。
逆に負けた場合は、1,000円を失います。
オッズが10.0の試合に1,000円を賭けて勝った場合は、1,000円×10.0=10,000円の利益が得られます。
逆に負けた場合は、1,000円を失います。
このように、ブックメーカーではオッズに応じてリスクとリターンが変わります。
高いオッズに賭ければ大きく稼げる可能性がありますが、同時に大きく損する可能性もあります。
低いオッズに賭ければ小さく稼げる可能性がありますが、同時に小さく損する可能性もあります。
BMTraderでは、成田武志さんがブックメーカーの中から厳選した試合や選手に賭けることで、高い勝率と利益を狙うことができるということです。
成田武志さんは、自らの経験や知識をもとに、ブックメーカーのオッズや試合情報を分析して、最適な賭け方を見つけ出すことができると主張しています。
そして、その賭け方をLINEで配信してくれるので、参加者はその通りにスマホを操作するだけでOKということです。
つまり、BMTraderは以下のような流れで始められます。
- ランディングページからLINEに登録する
- LINEで送られてくる動画や説明を見て理解する
- LINEで送られてくる配信に従ってスマホで賭ける
- 結果を確認して利益を得る
このように、BMTraderは非常に簡単に始められるように見えますが、実際にはそうではありません。
私は実際にBMTraderに登録してみましたが、その内容や仕組みには多くの問題点がありました。
次の章では、私が実際にBMTraderに登録してみて感じた問題点を詳しくお伝えします。
BMTraderの問題点と危険性
私はBMTraderに登録してみましたが、その内容や仕組みには多くの問題点がありました。
ここでは、私が実際に感じた問題点を以下のように分類してお伝えします。
- 法律的な問題
- ビジネスモデルの問題
- 運営者の問題
- 口コミや評判の問題
それぞれの問題点について詳しく見ていきましょう。
法律的な問題
まず、BMTraderには法律的な問題があります。
それは、ブックメーカー自体が日本では違法であるということです。
ブックメーカーは海外では合法的なサービスですが、日本では賭博罪や風営法などの法律に抵触する可能性が高いです。
日本では、公営ギャンブル以外の賭博行為は原則として禁止されています。
公営ギャンブルとは、競馬や競輪などの国や地方公共団体が主催するものです。
ブックメーカーは海外の民間企業が主催するものなので、公営ギャンブルではありません。
また、ブックメーカーはインターネット上で行われるものなので、風営法によって規制される可能性もあります。
風営法とは、風俗営業や遊技場などの営業を規制する法律です。
風営法では、インターネット上での賭博行為を禁止する条項があります。
具体的には、第二十三条の二により、インターネット上での賭博行為を斡旋する者や、その斡旋を受ける者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処せられると定められています。
つまり、BMTraderに登録してブックメーカーに参加すること自体が、風営法に違反する可能性があるということです。
もし、警察や検察に摘発された場合、刑事罰の対象となる恐れがあります。
また、ブックメーカーは海外のサービスなので、日本の法律や消費者保護の適用範囲外になります。
つまり、BMTraderやブックメーカーにトラブルが発生した場合、日本の裁判所や行政機関に訴えることができないということです。
例えば、BMTraderやブックメーカーが突然サービスを停止したり、利用者の個人情報や資金を悪用したりした場合、被害を回復することが困難になります。
このように、BMTraderには法律的な問題が多くあります。
私は、BMTraderに登録すること自体が非常に危険だと考えます。
追伸
実績も載せず再現性のない稼ぎ方を、あたかも簡単に稼げるという案件には正直うんざりしてます。
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