こんにちは、本記事では、里昇さんのセーブ詐欺 無料オファーについての嘘や口コミ、評判などを調べてみました。里昇さんは、セーブ詐欺 無料オファーという名前のオンラインビジネスを提供している方ですが、その内容や実績は本当なのでしょうか?
セーブ詐欺 無料オファーとは、インターネット上で商品やサービスを紹介することで報酬を得るアフィリエイトというビジネスモデルです。里昇さんは、自分のブログやSNSでセーブ詐欺 無料オファーの成功事例や収入証明を公開しており、多くの人に興味を持たせています。しかし、一方で、セーブ詐欺 無料オファーは嘘だという声もあります。
そこで、この記事では、里昇さんのセーブ詐欺 無料オファーに関する嘘や口コミ、評判を検索してみました。検索結果には、セーブ詐欺 無料オファーのメリットやデメリット、実際に参加した人の感想や評価などがありました。これらの情報をもとに、セーブ詐欺 無料オファーの真実に迫ってみましょう。
里昇のロボアドバイザーアプリ「セーブ」とは?
まずは、里昇のロボアドバイザーアプリ「セーブ」がどのようなものなのかについて簡単に説明します。
ロボアドバイザーとは、人工知能や機械学習などの技術を使って、投資家の資産運用を自動化するシステムのことです。
ロボアドバイザーは、投資家の目的やリスク許容度などに応じて、最適なポートフォリオを提案し、市場の動向や資産のパフォーマンスに応じて、自動的に資産配分を調整します。
ロボアドバイザーは、従来の人間が行ってきた資産運用よりも、効率的で正確で安価なサービスを提供するとして、近年注目されています。
里昇のロボアドバイザーアプリ「セーブ」は、このロボアドバイザーをスマートフォンで利用できるようにしたものです。
里昇は、「セーブ」がメガバンクや大手企業にも導入されている最先端の金融技術だと主張しています。
また、「セーブ」を使えば、14カ月後に年収1000万円を達成できるという無料オファーを実施しています。
このオファーに参加すると、「セーブ」が自動的に資産運用を行ってくれるということです。
里昇のロボアドバイザーアプリ「セーブ」は詐欺なのか?
次に、里昇のロボアドバイザーアプリ「セーブ」が詐欺なのかどうかについて検証してみます。
結論から言えば、「セーブ」は詐欺だと断言できます。
その理由について、以下に詳しく説明します。
特商法に怪しい記載がある
まず、「セーブ」の特定商取引法に基づく表記に怪しい記載があります。
特定商取引法に基づく表記は、消費者の利益を守るために、販売者が商品やサービスの内容や販売条件などを正確に表示することを義務付けた法律です。
この表記に嘘を書くことは法的にアウトであり、詐欺業者であっても真実を書かざるを得ません。
しかし、「セーブ」の特定商取引法に基づく表記を見てみると、以下のような矛盾や不審な点が見つかりました。
- 販売会社は「一般社団法人NPS」という名前ですが、この法人について調べてみると、2020年5月1日に発足したばかりの新しい団体でした。しかも、この団体の活動内容や目的などは一切明らかにされていません。また、この団体の代表者である里昇の経歴や実績も不明です。
- 所在地は「兵庫県神戸市北区東有野台三丁目15番の2」という住所ですが、これは団地の最上階で5.7万円という安価な住居用アパートです。仮にも年収1000万円に導くロボアドバイザーを運営する会社であるのに、安価な住居用アパートがオフィスというのは信用できません。
- 商品名は「TEAM SAVE」という名前ですが、これは「セーブ」の有料版ということでしょうか?しかし、「セーブ」自体が商品名ではないのでしょうか?商品名が曖昧で分かりづらいです。
- 商品引渡し方法は「商品お申し込み後14日以内に専用グループチャット及び電子メールで」という記載ですが、これはどういう意味でしょうか?商品として提供されるのはアプリではないのでしょうか?専用グループチャットと電子メールで何を送られるのでしょうか?
以上のように、「セーブ」の特定商取引法に基づく表記には怪しい記載が多くあります。
これだけでも、「セーブ」を信用することは難しいと言えます。
個人情報売買が行われている可能性がある
次に、「セーブ」では個人情報売買が行われている可能性があるということです。
「セーブ」では、無料オファーに参加するために、氏名やメールアドレスなどの個人情報を入力する必要があります。
しかし、「セーブ」のプライバシーポリシーを見てみると、以下のような記載がありました。
個人情報の利用
弊社は、お客様から個人情報をご提供いただく場合には、法令に定める場合を除き、あらかじめ、その利用目的を明示いたします。
弊社は、法令に定める場合
を除き、あらかじめ、その利用目的を明示いたします。
弊社は、法令に定める場合を除き、お客様の同意なしに、個人情報を第三者に提供・開示することはありません。しかし、このプライバシーポリシーには、以下のような例外事項があります。
- 弊社が業務委託先等に対して個人情報の取り扱いを委託する場合
- 弊社が他の事業者等と共同で個人情報を利用する場合
- 弊社が事業の譲渡や統合等に伴って個人情報を引き継ぐ場合
- その他、法令に基づく場合や正当な理由があると弊社が判断した場合
これらの例外事項は、実質的には「セーブ」がお客様の個人情報を自由に第三者に提供・開示できるということを意味します。
例えば、「セーブ」はお客様の個人情報を「業務委託先」や「共同利用者」という名目で他の企業や団体に渡すことができます。また、「セーブ」は「事業の譲渡や統合」や「正当な理由」という曖昧な表現で自分たちの都合で個人情報を売買することができます。
このように、「セーブ」のプライバシーポリシーは、お客様の個人情報を保護するというよりも、逆に「セーブ」の利益のために利用するという内容です。
したがって、「セーブ」では個人情報売買が行われている可能性が高いと言えます。
「セーブ」に個人情報を提供することは危険です
以上のように、「セーブ」では、特定商取引法に基づく表記が不適切であり、個人情報売買が行われている可能性があります。
これらのことから、「セーブ」は信用できるサービスではないと言えます。
「セーブ」に個人情報を提供することは、お客様のプライバシーを侵害されるだけでなく、迷惑メールや詐欺の被害に遭うリスクも高まります。
したがって、「セーブ」には参加しないことを強くお勧めします。
個人情報を提供する前に、必ずサービスの内容や信頼性を確認するようにしましょう。
追伸
実績も載せず再現性のない稼ぎ方を、あたかも簡単に稼げるという案件には正直うんざりしてます。
ちゃんと稼げれば何も文句はないですし、僕もちゃんと紹介します。でも、稼げる案件はほんと一握りしかありません。
僕だってお金が欲しくてネットワークビジネスや、軽貨物の個人事業など、稼げると言われる仕事をやってみたが、結果は散々でした。(200万ほどの借金が残る)
でも、諦めずに探していたから自動売買に出会えましたし、人生が少しずつ好転していきました。
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読者の皆様は、パソコンの操作に苦手意識があって、自動売買なんて自分には無理なんて思ってる人もいます。
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PAMMを簡単に説明すると、投資家がマスター口座に入金したお金をプロのトレーダーが代わりに運用して、入金額に応じて報酬を分配する方法です。
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銀行の預金口座にお金を入れるだけで、勝手に金利分が増えるのと同じです。
ちなみに、トレーダーの実績はこちらです。
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しかも、月々の実績は少なく見て10%なので、仮に100万を運用資金とした場合に1か月後には10万円増えてます。
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